恋愛小説(愛欲) 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/11/24 10:30現在
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1位
霧月冴夜さん
  • 情報提供人妻〜淫らな遊戯 39 Noir 官能の館霧月冴夜さんのプロフィール
  • 第7章 緋の決意 女の本性② 翌日の朝は、灰色の厚い雲に覆われて、どんよりと曇っていた。 毎日の習慣だった庭の手入れは、自分を取り巻く状況の変化の大きさに、いつしかなおざりになっていた。 しかし高々一週間ほど放置されたところで、庭の植物たちがいきなり駄目になってしまう訳ではない。 現に毎年楽しませてくれる秋のバラが、シックな濃い色の花を咲かせ、馥郁とした香りを辺りに漂わせている。 ヒガンバナは、

2位
熟女ファンさん
  • 情報提供みゆきさん 37歳 ⑧ 初心者の出会い系サイト体験報告熟女ファンさんのプロフィール
  •  肉棒を膣口に擦りつけていくと、だんだん硬くなっていくのが分かります。 とうとう、半開きの唇をこじ開けるようにして挿入すると、女の肉壁の感触とその熱い体温が伝わってきました。 こどもを出産したので、膣穴は広くて緩いと思っていたのですが、しっかりきゅっと締まって蕾のようになっております。 清楚な人妻とついに一体になった感触を味わいました。 肉棒をゆっくりと動かし膣奥に向かって突き当てました。 「ハン

3位
北条光影さん
  • 情報提供小太り義父と牛嫁(1) エロティック小説ABC/北条光影北条光影さんのプロフィール
  • 「うちの晩飯は肉丼と野菜汁と決まってるんだ」「えっと・・・それってどういう料理なんですか」「権太 まだ教育してないのか」「すぐに覚えるさ それより親父また腹が出てきたな」「うるせぇ」里村理絵 33才 極端なM体質 170cm 80kg Iカップの垂れ乳夫との出会いは運命的だった『おまえ 顔も体型も牛みたいだな ハッハッハ』親に捨てられ親戚の農場で働いていた私はその日たまたま焼肉屋の手伝いをしていた
4位 朝比奈ひな子さん
  • 情報提供お隣の人妻とお風呂エッチしてみました【7】* 朝比奈ひな子のすけべノート朝比奈ひな子さんのプロフィール
  •  あの控えめな性格の皐月に、おねだりをされている。 その事実に高揚した健吾は、我慢が出来なくなって膣に指を挿入した。「ぁっ、ン……!」 中指がぬるぬると秘部に沈んでいく。湯で体温が上がっているからか、柔壁はいつも以上に熱く感じられた。続きを読む
5位 てつやさん
  • 情報提供秘書 萌美(78) Eros`Eentertainmentてつやさんのプロフィール
  •  慶太たちの部屋は和室の他に洋間もある広い間取りになっていた。輝彦たちが行くと、慶太たちは、まるで何もなかったかのようにお澄まし顔で御膳に腰を下ろしていた。「お待たせ」「お待たせしました」  輝彦が慶太の前に座り、萌美はその隣に腰を下ろした。正面には室長の倫子があんな声を上げながらセックスなんかしていません、という顔で澄ましている。 御膳には四人分の料理が並んでいる。岩魚の塩焼き、山菜の和え物、茸
6位 朝比奈ひな子さん
  • 情報提供お隣の人妻とお風呂エッチしてみました【8】* 朝比奈ひな子のすけべノート朝比奈ひな子さんのプロフィール
  •  体位と、湯から出たことによって挿入が深まったらしい。皐月がまた軽く腰を痙攣させる。 健吾はそんな彼女をかかえたまま、浴槽から出て鏡の前に立った。 曇りを流された鏡は、はっきりと足をひらいてかかえられている皐月の姿を映している。未だ赤く尖ったままの乳首も、怒張をくわえこんでいる秘部も、綺麗に映し出されて、よく見えた。 鏡の中の光景に気付いた皐月が、顔を真っ赤に染めて、首を横に振る。続きを読む
7位 イヴさん
  • 情報提供人妻優真の淫らな記録・イラマチオで濡れる私 人妻イヴのインモラルワールドイヴさんのプロフィール
  • 春日氏は腰を大きく突き出してペニスを喉奥まで挿入したまま動きを止めました。「ううぅぅぅっ」低く唸ります。それからゆっくり腰を引きます。亀頭が口蓋を擦りながら後退して唾液まみれのペニスが口の中から顔を出しました。一緒に大量の唾液が口から零れます。はぁ……はぁ……。私は悶絶する苦しさから解放されて肩で息をしました。それでも視線はすがるように春日氏に向けられます。次は何をくれるの?私の口の周りは唾液でベ
8位 霧月冴夜さん
  • 情報提供人妻〜淫らな遊戯 38 Noir 官能の館霧月冴夜さんのプロフィール
  • 第7章 緋の決意 女の本性① 「ねえ、あなた。木島さんって、知ってる?」  昨日と同じように、服を脱ぐのもどかしく、わたしと夫は裸になってお互いの身体と欲望をぶつけるように激しく交わった。 気持ちのすれ違いと誤解から、触れ合わなかった時間を取り戻そうとするかのように愛し合う。 そして訪れた気だるく静かな余韻のひと時。  ベッドに横たわり、夫の広い胸に寄り添ったわたしの口から、どうしてそんな質問が
9位 赤星直也さん
  • 情報提供「罠に落ちた白衣の天使」第4話 本番ビデオ 赤星直也のエロ小説赤星直也さんのプロフィール
  •  全裸の京子は、恥ずかしさに両手で乳房と股間を隠している。(恥ずかしい…。こんな姿を見らるなんて…)真っ赤な顔の京子は、横に顔を背けた。「ほう、体つきもいいね。腰のくびれもいいし。オ○ンコはどうなってるんだ?」ビデオを撮っている順一が、手を退けるように言う。(ここは、見せたくないけど…)震える掌を退けると、黒い絨毛に包まれた恥丘が見えてきた。「オ○ンコは、毛深いんだね」恭子は耳まで真っ赤になった。
10位 熊野まゆさん
  • 情報提供俺さま幼なじみとの溺愛同居13 くまの恋愛官能小説熊野まゆさんのプロフィール
  •  弘幸は眉間のシワを深くして、「だれかに見せるために着てんのか」 低い声音で尋ねてくる。未来はぶんぶんと何度も首を横に振った。「ち、ちがっ……う」「じゃあなに?」 クイッ、とブラジャーの肩紐をつまみ上げられる。かぁぁっ、と全身がますます火照る。「……っ、女子力アップのためだよ!」「女子力上げるんならまずパジャマからだろ」 やっとの思いで答えたというのに真顔でツッコミを入れられ、未来はもう黙り込むし
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11位 鮎川かりんさん
  • 情報提供召使になるのも悪くない あぶない女74 かりんの官能ミステリー鮎川かりんさんのプロフィール
  • 第74章「君は、明日警察に行かなければならないし、僕は、家に帰って仕事を片づけなければならない。部屋を借りる件の電話もしなければならないんだよ」「わかっているわ。でも、貴方の話がしたいの」「俺の話っていってもね、特別、なんてことないからさ、話が長続きしないし、広がらないよ」「いいのよ、私が拡げるから。で、貴方の収入って、幾らくらいなの?」敦美が何を考えているのかハッキリしなかったが、俺を召使にしよ
12位 矢野 涼真さん
  • 情報提供奪われた女たち――母は、親友と――・39(終) NTR文芸館矢野 涼真さんのプロフィール
  •  感激の面持ちで言いながら、龍星は練り上げるようなピストンで千織の全てを埋め尽くしにかかる。「ん、んん! すごい! りゅ、龍星くんの、すごいいいぃっ!」 悩ましく左右に首を振る千織の顔は、満たされた女の輝きによってこれ以上ないほど美しく彩られていた。「く、くそっ……」 友樹は急いでベルトを外してズボンを下ろすと、パンツの中に右手を突っ込む。(ぼ、僕だって……) 哀れに張り詰めたペニスを握りしめると
13位 霧月冴夜さん
  • 情報提供人妻〜淫らな遊戯 37 Noir 官能の館霧月冴夜さんのプロフィール
  • 第7章 緋の決意 見られている 押されたはずみでサッシ枠を握りしめていた手が滑り、力の抜けた手で精一杯ギュッと握りなおすと、焦点の合ってないわたしの視線が、何となく真っ暗な室内に泳いだ。 ・・・? ぼんやりと何かの輪郭が見える・・ような・・ 暗い室内で何かが動いた。 「!!!誰かいる!」 「えっ・・・」 彼の動きが凍り付いたようにいきなり止まった。 熱く火照った身体が一気に冷えた気がした。 後
14位 Noirさん
  • 情報提供人妻〜淫らな遊戯 32 Noir 縦書き官能小説の館Noirさんのプロフィール
  • 第六章 緋の思惑愛に抱かれて②「はあ、はあ・・」「ユリ。お風呂に入ろう」力尽きた夫の身体を抱え、甘く幸せな余韻を味わう。ふたりとも汗まみれだった。「わたしはあとでいいから・・・あなたが先に入って」「そうじゃなくて、その」口ごもる彼の髪を撫でながら、胸の奥底に秘め隠した思いを噛みしめる。あなたは知らなくていい。罪は全部わたしが負うわ。「その・・ユリ」「なに?どうしたの」むくっと起きた夫が照れたような
15位 sayaさん
  • 情報提供落とし穴6 私の性長記録sayaさんのプロフィール
  • 『…何をすれば』白々しくとぼけて彼の顔を伺い見るように尋ねた。先生は長い前髪を人差し指でなぞると「そうですね…」と、どこか言いにくそうに顔を背けて私の質問に対する回答を探していた。本当はしてほしいことなど先生も決まっている。ただ、口にするのをまだ躊躇っているのだ。私は入口の近くに立ったまま先生が口を開くのを待った。彼は言いにくそうにモゴモゴと口を動かしたかと思うとクルリと後ろを向いて水槽の魚を見
16位 TETSUO 長住さん
  • 情報提供囚われのジャンヌ〈4〉 破瓜の屈辱は彼女の頬を濡らし… 「おとなの恋愛小説」倶楽部TETSUO 長住さんのプロフィール
  • 牢獄に繋がれたオルレアンの乙女を公爵のペニスが襲った。破瓜の屈辱に震える女を「憐れ」と思いながらも、オレたちは、その体にのしかかったいった―― R18   ロマン派 《H》 短編集  第26話  囚われのジャンヌ〈4〉このシリーズは、管理人が妄想力を働かせて書いた、Hだけどちょっぴりロマン派な、官能短編小説集です。性的表現を含みますので、18歳未満の方はご退出ください。 ここまでのあらすじ  日本の鎌倉時代
17位 北条光影さん
  • 情報提供大人の官能小説集2017/WINTER【ULTRA EDITION】発売! エロティック小説ABC/北条光影北条光影さんのプロフィール
  • 大人の官能小説集2017/WINTER【ULTRA EDITION】の販売を開始しました※表紙画像を するとAmazonの販売ページにジャンプします<収録作品> 01. 新しい兄妹02. 彼女の母03. 義母・中島香織04. 天敵(妹)との戦いの記録05. 小太り義父と牛嫁06. 姉弟帰省物語07. 大人の家族遊戯・プロレスごっこ08. 中年兄妹−浩二と浩美−09. 大人になった孫娘10. 真夏の誘惑11. 私と息子の危険な関係12. 父子家庭賛歌13. 息
18位 先生の秘密基地さん
  • 情報提供11/23 今日のおっぱい。 新・先生の秘密基地先生の秘密基地さんのプロフィール
  • 先生がイッてくれて良かった よかった。 久しぶりだから 私、下手になってたら どうしようって不安だったんだよ (笑) ... Copyright © 2017 新・先生の秘密基地 All Rights Reserved.
19位 先生の秘密基地さん
  • 情報提供Round259③エッチな質問。 新・先生の秘密基地先生の秘密基地さんのプロフィール
  • 移動してベッドの中でイチャイチャと。 『先生はどこを 舐められるのが好き?』 なんて聞いても エッチなことを 答えて ... Copyright © 2017 新・先生の秘密基地 All Rights Reserved.
20位 埼玉のおじさん文庫さん
  • 情報提供LINEで繋がった不倫相手 47 埼玉のおじさん文庫埼玉のおじさん文庫さんのプロフィール
  • 「加奈ちゃん、戻るか?浅草に・・。天ぷら食べるか?それとも、ここで食べるか?」と、聞くと「お腹が空いたから、ここで食べたい」「じゃあ、ここで天ぷらでも食べよう」と、俺たちはお台場で食事をしたそういえば、加奈ちゃんはどこに住んでるのだろう・・赤羽に住んでいるとのこと「帰りは水上バスにするゆりかもめで帰る?赤羽だったら、京浜東北線か?」と、聞くと「ゆりかもめに乗りたい帰りは、京浜東北線で帰るの」という
21位 朝比奈ひな子さん
  • 情報提供お隣の人妻とお風呂エッチしてみました【6】* 朝比奈ひな子のすけべノート朝比奈ひな子さんのプロフィール
  •  温かい湯につかりながら、健吾は天井を見上げて深い息を吐いた。心身の疲れが湯に溶かされていく気がする。 足のあいだには皐月がいて、彼女は健吾の胸に頭を預ける格好で座っていた。 相手の白い肌や細い肩が、密着している。巨乳を上から見下ろす体勢になっているので、健吾の視線はついついそちらにさらわれてしまっていた。続きを読む
22位 熟女ファンさん
  • 情報提供みゆきさん 37歳 ⑦ 初心者の出会い系サイト体験報告熟女ファンさんのプロフィール
  •  美しい貞淑な人妻の淫らな姿と、その露出した恥部を目の前にして、私は思わずゴクリと唾を飲み込みました。 「・・・」  みゆきさんは、やや伏し目に少し横を向いておりました。 「…イヤぁ…そんなに見ないで・・・」  か細い声ながらもしっかりとした口調ですが、私はその恥丘へゆっくり顔を近づけていきました。 よく見ると、下腹部には下着の跡とともに、妊娠線の痕らしきものが残っており、何とも艶かしい光景です。 
23位 フィンさん
  • 情報提供チツイキレシピ:小陰唇の内側でイク、花園マッサージ法 性調教師フィンフィンさんのプロフィール
  • 皆さま、こんにちは(^-^)それでは、貴女の花園スポット(小陰唇の内側一帯)の快感を花園マッサージで調べてみましょう。両脚をなるべく広げて、花園スポットが広がるようにします。ソファまたはベッドにもたれかかって両脚を広げると触りやすいです。まずはクリオナニーを数分間して感じてください。そうするとバルトリン腺液と膣分泌液が分泌されて、花園と膣内が濡れてきます。数分後、中指で膣口を押えては離す”指ポンプ法”
24位 tkさん
  • 情報提供ぁあ・・最高に気持ち良かった・・ 大人の E 小説tkさんのプロフィール
  • 私の住まいは片田舎のさらにその奥にあり、とても不便なところに1人でひっそりと住んでいた人嫌いな私は、隣近所とほとんど付き合いのない生活が気に入っていたしかし、秋も深まりだんだんと人恋しくなってきた私は犬でも飼って寂しさを紛らわそうかと考え始めていたそんなある夜、山の方から恐ろしいほどの音が鳴り響いたかと思うと激しくグラグラと揺れ、寝ていた私はベッドから転げ落ちてしまった「なんだ?地震か!?」私はラ
25位 熟女ファンさん
  • 情報提供みゆきさん 37歳 ⑥ 初心者の出会い系サイト体験報告熟女ファンさんのプロフィール
  •  「どう?感じる?」 「ン…とってもイィ…」 「ほんとに、ご主人としばらくしてないの?」 「ぜんぜん…前いつだったか…主人のことなんか言わないで・・・」  「…分かった…」  「アっぁぁ・・・」  みゆきさんも、私の胸板、肩にむしゃぶりついてきました。 やはり男のからだは久しぶりなのでしょう。 今まで貞操を守り、女の花を蕾のように閉じてしまっていたものがきっと本能に耐えきれず、花を咲かせるようとして
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26位 tkさん
  • 情報提供ハーレム S 43   大人の E 小説tkさんのプロフィール
  • (ぁあ・・気持ちがイイ・・こ、このオンナのお〇〇こ・・最高に気持ちがイイ・・)友哉はヤリマの尻を掴みながら腰を振り、出し入れしていた(この女・・正常位で味わうのもかなりの気持ち良さだが・・バ、バックは・・ さらに・・・気持ちがイイ・・ぁあ・・あああ・・)彼のまわりには先ほどセックスをしたばかりの性交管理員の香苗を含め十数人のオンナたちがいた(お・・俺のセックス・・見られてる・・・皆が・・俺のセック
27位 NAOKO-Mさん
  • 情報提供夏休み自由研究観察会 16 恥ずかしがりたがり。NAOKO-Mさんのプロフィール
  •  バスタオルを放り出し、剥き出しになったおっぱいを無造作にわしづかみしてくる小さな手のひらたち。 右側からミツルさま、左側からユタカさまが腕を伸ばし、私のおっぱいに指をめり込ませるみたいに力強く、揉みしだき始めます。「ああっ、うっ、うぅーんっ・・・」「やっぱり手袋してないと、おっぱいのやわらかさが直に伝わってくるね」「うん。ミコトさんのおっぱい、ムニュムニュであったかくて、すっごく気持ちいい」 今
28位 岡崎潤さん
  • 情報提供本格時代劇 白き剣(十五話) 女の陰影岡崎潤さんのプロフィール
  • 十五話 力ない眸  そのお栗がお光に連れられて女将の寝所へやって来たのは、その夜、さて寝ようとしたところ。美神はすでに夜具に身を横たえて、けれどまだ火鉢には火があって、油を燃やす小さな明かりも灯っていた。 「女将さん、よろしいでしょうか、お光です」 「いいよ、お入り」  ここへ来て間がないというのにお光は女らしく、また大人の女の言葉を言えるようになったと思う。下働きでもよくやっている。芸者として躾けて
29位 矢野 涼真さん
  • 情報提供ありがとうございました NTR文芸館矢野 涼真さんのプロフィール
  • 「奪われた女たち――母は、親友と――」、完結いたしました。更新するそばから反省点がわいてくるような日々でしたが、とにかく完走できてほっとしています。最後までお付き合いくださった方はもちろん、この作品に触れてくださった全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。どうもありがとうございましたm(_ _)m今後の予定ですが、まずは第1作「愛のすきまで交わって」を全編公開したいと思います。その後も「奪われた女たち」シ
30位 ヒデマルさん
  • 情報提供嫁乳の檻〜その5〜 官能小説 〜日常の人妻と他人棒〜ヒデマルさんのプロフィール
  • 映画は音のない静かな場面が続いていた。義父の行動の意図が理解できず、美智子はただ呆然とテレビ画面の方に顔を向けていた。昌義は無言のままで、義娘の肩に回した腕に力を入れて、美智子の体を自分の方に引き寄せた。美智子は義父に気を遣い、抗うことを躊躇った。結果として義父に体を預ける形になってしまった。「―――お義父さん・・・・・・」「この方が安心するだろう」昌義の声がいつもより低いように美智子には感じられ
31位 杏椰さん
  • 情報提供堕ちろ(読み切り) 野良の徒然杏椰さんのプロフィール
  • 「呼んでごらん」「はい」顎をクイッと指で上げられる。目と目が合う。「支配してくださっている方・・・」「そうだな」見つめられて、見つめ返す。言葉は見つからなかった。「俺の奴隷だな?」「はい」沈黙が支配する中で、涙で覆われた瞳からは、大きな滴が落ちる。「俺は、お前の何なのかな?」「飼い主様です」首輪に指を掛けて持ち上げられた。首が締まる。音が消えそうになった視界がぼやける気が遠くなる同時に「堕ちろ」と
32位 赤星直也さん
  • 情報提供「罠に落ちた白衣の天使」第1話 患者の死  赤星直也のエロ小説赤星直也さんのプロフィール
  •  「佐倉君、点滴を頼むよ!」医師が言うと「はい、やっておきます」若い看護婦が答えて病室を出て廊下を歩いていく。看護婦の名は佐倉京子で24才だ。京子はいつものように、薬剤室から薬品を持って戻って来た。「おじいちゃん、具合どう?」声を掛けても、返事が無い。京子が世話をする老人は、寝たきりの不自由な体で返事もできない。 「交換するね」京子は点滴のパックを交換していく。空パックと交換した京子は「また来るか
33位 熊野まゆさん
  • 情報提供俺さま幼なじみとの溺愛同居12 くまの恋愛官能小説熊野まゆさんのプロフィール
  •  弘幸はくすぐったそうにしている未来の顔をまじまじと見つめたあと、「汗ばんでるな。ちょっと待ってろ」 そう言って部屋を出て行ってしまった。(ちょ、ちょっと……!) 彼に舐められたところだけよけいに熱が上がってしまったのではないかと思う。首すじは焼け焦げたように熱く、甘いしびれを伴っている。(何だか……ヒロくんには振りまわされてばっかり) いや、いろいろと世話にはなっている。しかしいつだって彼のペー
34位 矢野 涼真さん
  • 情報提供奪われた女たち――母は、親友と――・38 NTR文芸館矢野 涼真さんのプロフィール
  • 「そうだよ。産んでほしいんだ、俺の子供」「……!」 瞬間、千織の顔にぱっと喜びの光が差した。「で、でも、そういうのって、その……」 だが、すぐ気持ちを抑えつけるように目を逸らすと、煮え切らない態度でもごもごと言葉を濁す。「ダメなら言って。今、ここで」「……」 強い意志のこもった龍星の目を、千織は正視することができなかった。 澄んだ瞳は居場所を探すようにちらちらと動き、艶めいた吐息には隠し切れない迷
35位 イヴさん
  • 情報提供秘かな蜜が流れる時 1 人妻イヴのインモラルワールドイヴさんのプロフィール
  • 〜汝はこの男を夫とし……〜 そう誓ってから、一年が経とうとしていた。 私が……私達が誓ったのは破られることを前提とした誓い。 愛していたのは、私だけ。 鍵の音の後に、部屋の空気がわずかに揺らいだ。夫の帰宅だ。 理沙は玄関に向かった。正弘を出迎えるためだ。 毎晩のことである。 強制なんてされたことはない。それでも、何となく迎えに行ってしまう自分がいる。「お帰りなさい」「ただいま。付き合いで遅くなった
36位 HAKASE(jnkt32)さん
  • 情報提供交感旅情 第38話「帯熱」 HAKASE(jnkt32)の第二読み物ブログHAKASE(jnkt32)さんのプロフィール
  • この行程で初めての雨の夜、二日目の宿の部屋で、男女六人の、二手に分かれての交歓が続く。木下姉妹と中条が、高み近くまで昇って行く一方で、初美と周(あまね)の、宙(そら)を交えての行為も、進行していた。「初美先生、自分は・・」次第に息を荒げながら、周は言った。女が頷くと「(佐分利)学院で、受講していた時から、ずっと憧れておりました!」傍らで、チア・リーディング風ミニコスで「体育座り」して、彼を挑発していた宙
37位 HAKASE(jnkt32)さん
  • 情報提供交感旅情 第39話「蠢技(しゅんぎ)」 HAKASE(jnkt32)の第二読み物ブログHAKASE(jnkt32)さんのプロフィール
  • 「ふふ・・」眼前に現れた、周(あまね)の、若くて力感ある男根(コック)と、程良い下草伴う陰嚢(ホーデン)を認めた初美は、微笑んで呟いた。「思った通り、期待の男根だわ。さあ、じっくりと味わおうかしらね」 聞いた周「分りました。俺も、男としてできる事を、全てします」と答え。傍らの宙(そら)も「あたしも、応援しますわ」と一言。三人は、静かに笑い合った。「さあ、行くわよ・・」そう言った初美、中腰の 周の亀頭を口内
38位 sazanami-hさん
39位 月灯りのランプさん
  • 情報提供第9章 12話 それはまるで娼婦のように 月の灯りがつむぐ物語月灯りのランプさんのプロフィール
  • 第9章 12話 それはまるで娼婦のように「スゴいいっぱい。私でこんなに興奮してくれたのかな?」男性に興奮してもらえたことに悦びを感じている妻。自分が汚された証を見詰める目が潤み始めている。「...もうダメかも..」(何が?)何が駄目と言うのか?男性の欲情...
40位 sayaさん
  • 情報提供落とし穴5 私の性長記録sayaさんのプロフィール
  • 先生は何も言わず水槽を背に私を見つめていた。彼の顔を見つめ返しながら私は背筋に流れる冷たい汗を感じていた。見られていた。吉沢先生との行為を。いつの場面だろうか。頭の中で何度、吉沢先生と体を合わせたか考えた。そしてどのときがまだ"マシ"だったのか回想する。どの場面も見られたくはないのだが先生の視線に耐えられなくなった私は俯いて、的外れな事ばかり考えていた。「まさか…君が…と、驚きました」『ま、待って
41位 フィンさん
  • 情報提供チツイキレシピ:膣の感じるところを探す(花園編) 性調教師フィンフィンさんのプロフィール
  • 皆さま、こんにちは(^-^)/まずは、貴女の膣が感じるところを探すことが膣イキへの近道になります。膣のオーガズムスポットについて、その場所と快感を一つ一つ詳しく解説していきますので、貴女がどのスポットで快感を覚え、どのスポットで違和感を覚えるか、確かめていきましょう。できれば彼(または夫)に手伝ってもらい、感じるところ、違和感を覚えるところを探っていくといいのですが、『そんなこと恥ずかしくて頼めない…』
42位 HAKASE(jnkt32)さん
  • 情報提供交感旅情 第40話「登頂」 HAKASE(jnkt32)の第二読み物ブログHAKASE(jnkt32)さんのプロフィール
  • 「周(あまね)、いよいよね・・」そう呟(つぶや)きながら、かつての教え子に組み敷かれ、海老の様に、ニーハイを纏(まと)った脚を曲げ開かれた初美の表情には、心持ち余裕があった。「はい、お願いします!」上に重なり、仕掛ける周の方が、少し焦りが見られる様な。それでも、彼の勃起した 礼儀正しい亀頭は、彼女の、程良い土手高の陰唇を捉えていた。周の背後には、恋人の宙(そら)が、ねっとりした視線と、微かな笑みをもって、
43位 sazanami-hさん
44位 埼玉のおじさん文庫さん
  • 情報提供LINEで繋がった不倫相手 48 埼玉のおじさん文庫埼玉のおじさん文庫さんのプロフィール
  • 僕は、そのカップルがいそいそと、雑居ビルに入っていくのを見るように加奈も、その二人の動きをよく見ていたようだその雑居ビルには「レンタルルーム」という文字が・・横から、伊藤が口を出した「レンタルルーム?って」と言うと桜井が「ああ、都内にあるラブホテルの代わりの代わりのようなものだ」「桜井は行った事があるのか?」と伊藤が聞くと「一回だけな・・」と「で、山本どうしたんだ入ったのか?」と桜井が聞く「ああ、
45位 てつやさん
  • 情報提供秘書 萌美(77) Eros`Eentertainmentてつやさんのプロフィール
  •  輝彦は窓際のテーブルに萌美を仰向けに寝かす。窓からの夕暮れの日が女体を淡い茜色に染める。 輝彦はしばらく女体に見入ってから、「脚を開いてごらん」と、言ってみる。  男に無理やり開かれるよりも、自分で開くほうが女には抵抗がある。女の脚は男が開くものという固定観念があるからだ。それを承知で輝彦は萌美をいじめる。 萌美は衣服が脱がされているのに脚を開くことができない。自分で開くと意識した瞬間に股関節が
46位 先生の秘密基地さん
  • 情報提供贅沢な毎日。 新・先生の秘密基地先生の秘密基地さんのプロフィール
  • それでも離れる時間が近づくと また もう会いたくなる &nb ... Copyright © 2017 新・先生の秘密基地 All Rights Reserved.
47位 優乃 悠さん
  • 情報提供ここにいるから…30 悠の頭の中優乃 悠さんのプロフィール
  • それからの利空は大変だった…いや、香苗が大騒ぎだった。…大事なお預かりした子が、まして警視総監の主人が預かっているのに万引きの疑いで(ここで泣き出す?)補導されて、怪我までさせられて…親御さんにどう説明したらいいのっ?パパっ!こんなこと許されるのっ?利空ちゃん、きちんと塾に行くはずだったのにそれもお休みしちゃってっ。影之がダビングして持って来たタブレットには駅前の防犯カメラの画像があり、繁華街とは反
48位 長住哲雄さん
  • 情報提供「死ぬまであなたを愛します」というウソ 不純愛講座 by 長住哲雄長住哲雄さんのプロフィール
  • 「愛」は、ときどき、ウソつき  File-04  「死ぬまであなたを愛する」というウソ「愛」は「誓える」ものなのでしょうか?世の中には「死ぬまでずっと」などと、永遠の愛を誓おうとする人も、誓わせようとする人もいます。しかし、それはウソ。聖書は「誓うな」と戒めているのです。【リンク・キーワード】 恋愛 恋人 恋愛小説 エッチ 不倫 オーガズム 性生活  だれかを「好き」になって、交際するようになって、会えば当
49位 埼玉のおじさん文庫さん
  • 情報提供LINEで繋がった不倫相手 46 埼玉のおじさん文庫埼玉のおじさん文庫さんのプロフィール
  • 何か?寂しそうに見える「私って」と言う言葉を言った後言葉を止めた加奈の心に「こうやってさ、砂浜を加奈ちゃんと、歩けるなんて思ってもいなかったなんかさ、テレビドラマみたいだね恋人同士が、よく砂浜を歩いているじゃない」と、苦笑いで言うと「なんか、凄く落ち着くんですこうやって、肩と肩を並べて同じ歩幅で歩くと」と後ろを振り返る「私たちの足跡が残っている」と加奈は、砂浜を指差し僕らが歩いている足跡を見ている
50位 赤星直也さん
  • 情報提供「罠に落ちた白衣の天使」第3話 告別式  赤星直也のエロ小説赤星直也さんのプロフィール
  •  「京子さん、処女喪失の記念を撮りましょうよ」「いや、撮らないで!」順次はカメラで京子を撮ろうとし、閃光が走った。「これ以上、撮らないで!」しかし、再び閃光が走って、処女を失った証拠が撮られていく。京子は足を閉じたくても、両足首を固定され閉じれず、絨毛に包まれた淫裂からは、鮮血と精液が流れている。(恥ずかしい姿を撮られてしまった…)京子は呆然としているが「京子さん、もう1回オ○ンコしてあげますよ」
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